かれこれ丸4年経ち、いよいよ5年目突入
テキストデータはいくつか上書きしちゃったけど
イメージデータは全て保存してあります
ここらで、4年を振り返ろうかと思います
初期はフリーのドローソフト、HyperPaintを愛用した
まだレイヤーもよく解らず、線が下描きのままです
HyperPaintがバグってしまい、色々試した結果
Pixiaが自分に合ってたので使い始める
↑の5つは、ネトゲーサイトのBBSで使用したアイコン



ネッ友の絵掲示板で、定期的に描いた
塗りはともかく、顔の輪郭は結構
思い通りに描けるようになってきた時期




電柱少女や不思議な部屋のように
ちょっと変わった趣旨の絵を描くようになる
また、サイン(AH)をデザインし入れたがる


大学1年生時(2003〜2004年)では一番の出来かも
カラフルは、下描きレイヤーを消さなかったのが惜しい
ラベル:イラスト
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5年間絵を描く中ではソフトウェアとハードウェアの
進化も影響してそうですね。
ときにソフトの進化というのはやっかいな「おせっかい」を
生んでしまい、おいっ!ってこともありますが(笑)
私はあまり詳しくないのですが、絵描きに好評だった
ソフトが突然フリー公開を止めたりとかもあったとか(?)
アンド、ありがとうございます
ソフトウェアは、フリーの機能が
有料版を上回るくらいになりましたよね
さらには、オンライン上で使えたりとか
僕はと言えば、フリーDLから始まり
ペンタブ付属ソフトに至るって感じです
まだ愛用してるフリーソフトもあるけど
おせっかいと言えば、ドット絵描いてたとき
アンチエイリアスをオフにしないと悲惨だった
ドット絵用ソフトだと、予めサイズが決まってたりとかで
大きなサイズを描く時は、ペイントに原点回帰してましたねw
んー、好評なソフトはあまり使ってないかも
機能が多いのは、どうも好きじゃないみたい