2008年01月13日

出身地を聞かれたら…

出身地を聞かれたらなんと答えますか?−エキサイトニュース
出身地の答え方−大須は萌えているか?

僕も筆者と同じくA県の出身で、
出身地を聞かれたときの答え方には頭を悩ませました。

■普段の答え方

 A知県、あ、N古屋とかあるところです。N古屋じゃないけど。

たまに同郷の方がいて「俺、○○の近くなんだけどさー」
って感じで話を振られたりするのですが……すみません。
方向音痴&地名・店名覚えるのが不得意なので解りません。
写真を見せてもらえば「あー、あそこなのですかぁ」
ってなると思うんですけど。

■web上での答え方

 辞書順で一番早い県

「A森」「A田」と迷いそうなところですけど。

■ものすごくミクロな答え方

 むか〜し小さい頃、近くに豚小屋の廃墟があって、
 その奥に円鏡置いてあって「ラーの鏡」とか言って
 冒険ごっこをしてました。

impreza98殿の答え方が面白かったので、考えてみました。
畑の柵を刀代わりにして、冒険ごっこしてたなぁ。

■もう1つミクロな答え方

 ペンギン型の水飲み場がある公園(台形公園)の近く。
 ちょっと離れた場所にすべり台がある「三角公園」がある。

台形公園では、よく野球とかセンタリング練習しましたね。狭いけど。


一方、現在の住所を答える場合。

■ミクロな答え方

 近くに養鶏場があります。卵の自販機もあります。

毎朝、鶏の鳴き声で眼が覚めます。T京って長閑ですねー。
posted by 葵日向 at 12:50| Comment(4) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月30日

今年の一文字とか(2007年)…

2007年は元日の「謹賀新年〜2007〜」から始まり,
昨日の「近況をいくつか…」まで,184の文章を書いてきました.
去年に比べて大幅に少ないのは,環境の変化などの影響かな.
来年はもう少しコンスタントに更新していきたいと考えています.

では,今年書いた文章をいくつかピックアップしようと思います.


【1月】

リアルタイムBLOGの提案…(2007-01-11 00:22)

 ニコニコ動画の「描いてみたシリーズ」のような,過程を見せるブログがあれば,と思いました.
 少し形は違いますが,同期性が高いTwitterが登場した時は「感覚は間違ってないのかも」と思いました.

【2月】

Chatcom第参回…(2007-02-20 01:20)

 「税金のご利用は計画的に」みたいなお話.
 いろいろ税金取ってるのに,まだ足りないってどういうこと?
 消費税を10%しても,政治家の私腹を肥やすだけの気がします.

【3月】

Do!Safety…(2007-03-06 00:28)

 N市では横断歩道を歩行中,車に目の前を右折されたりと危険な目に何度もあいましたが,
 T京ではパトカーが信号無視をしたり,路上駐車してコンビニ入っていくのを見かけました.
 交通ルールを守らないのはどこも同じですね.模範となるべき警察官からして駄目ですから.

【4月】

仮想人格アプリケーション…(2007-04-25 01:08)

 「夢の中では,中学生の頃の友達は中学生の姿で現れるよね」というお話.
 記憶の中の人は変化しないため,実物に会って最新版に更新しないといけない.

【5月】

眼に映るモノだけが「世界」だった、幼き頃…(2007-05-26 09:59)

 大人でも「眼に映るモノだけが世界」という人がたまにいるけどね.
 旅行先など,普段の生活に影響の低い場所へ行くと,羽目を外し迷惑行為をする人とか.

【6月】

ノスタルジア…(2007-06-21 23:59)

 別に,今が充実していないわけでは決してありません.
 むしろ,いくつかの面では想い出の中よりもずっと良くなっています.
 でも「あの頃感じた感動」は今では感じることができない,かけがえのないモノ.

【7月】

七夕かぐや…(2007-07-07 13:43)

 シーズンイラストです.多くの人に見てもらえて感激でした.
 短冊に書いた願い事「毎日がさらに愉しくなったらいいな」は叶った気がします.

【8月】

ブックオフオンラインに対する僕の考え…(2007-08-08 08:41)

 入荷が非常に遅く金額も高めに設定されてるため,まだ1冊も購入してません.
 ブックオフはオンライン上で収益を上げようとしてるのかな.僕にはとてもそう思えない.
 最寄ブックオフを設定できるようにして,そこへ入荷してくれた方が良いかもしれない.

【9月】

書評は企画力もだけど愛情…(2007-09-04 02:29)

 「愛情」をより深く伝えるために「企画力」が必要ということなのでしょう.

【10月】

亡くさないで、心…(2007-10-05 08:28)

 心を亡くしてしまいそうになったら,深呼吸してストレッチをすると良いでしょう.
 身体と心は密接です.身体を楽にすれば,心もリラックスします.

【11月】

マリオ3を久しぶりにやって…(2007-11-03 21:19)

 Wiiもある程度やると「やりこみゲー」になる恐れがあるなと思いました.
 僕が1位の記録を出すと,弟がすぐに記録を塗り替えようとするんですよね.

【12月】

物語世界を覗く窓…(2007-12-04 01:22)

 ドラえもんの「絵本入り込みぐつ」が欲しいです.
 あれって小説の世界にも入れるのかな?
 行きたい物語がたくさんあって迷っちゃいます.


さて,次に「今年の一文字」です.

【今年の一文字】

僕にとって,今年を一文字で表すと





です.

「新」しい環境で,「新」しい仲間たちと,「新」しいことに取り組む.
愉しいことと大変なことが半々でした.でもやっぱり愉しかった.
来年はもっと愉しいことがいっぱいあるといいなと「祈」ってます.
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2007年11月14日

僕がここに居続ける理由〜誓い〜

サイトをやって得たもの:それはたったひとこと、でも自分を変えたひとこと / うぃんぐ

最近,再び更新頻度が落ち始めている.
理由は,「忙しいから」「更新する暇がないから」
でも,本当にそうだろうか.
更新しようと思えばできるんじゃないだろうか.

考えてみた.そして解った.
確かに更新しようと思えばできる.
しかし,実際には更新頻度を落している.
それは,無理が生じるから.
何かの時間を削らなければいけないから.

つまり,更新の優先順位が下がっていること示している.

僕は,ここで何をしたかったのだろう.
僕が,ここに居続ける理由は何なのか.

たった一つのトラックバックが嬉しくて,
たった一言のコメントが嬉しくて,

誰かが見てくれていることが嬉しかったんじゃないかな.
誰かが見てくれていることに感謝してたんじゃないかな.

なぜ,更新頻度を落しているのだろう.
忙しい? それは「甘え」「逃げ」じゃないのかな.

もう少し力を入れてみよう.
「考えてはいるんだけれど,時間が…」と言って,
結局,形にしていないものがどれだけあるだろうか.
一つ一つ形にしていきたいと思います.
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2007年11月01日

NEXT→

僕は空を見上げるのが好きです.
空はどこまでも広がっていて,
世界中を包み込んでいます.
夜空に浮かぶ月を見ると,
この月は「あなた」も見ている月だ,
と思い「繋がってる」気持ちになります.

僕は電線を眺めるのが好きです.
電線は枝分かれし,どこまでも続いてるから.
きっとどこかに「繋がってる」から.
その先に思いを馳せるのが愉しいです.

僕はあてもなく道を歩くのが好きです.
知らない路地裏を見つけた時はワクワクします.
この道はどこに「繋がってる」んだろう.
方向音痴なので道に迷うことも多いですが,
迷った先で面白いことに出逢うことも多いです.

いろいろなモノが繋がっています.
空間的だけではなく,過去から未来,時間的にも.
その先には,きっと愉しいモノが溢れているはず.
だから,もっと歩み続けたい.

もっと「先」へ…….

【蛇足→】
posted by 葵日向 at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月25日

近況とメモ…

夏休みも終わり、T京へ帰ってきました
次にA県に帰るのは年末年始かな、混みそう

インプレッサとドラクエキャラ

N市で買った「ドラゴンクエスト・キャラクターフィギュアコレクション」と
お父さんが飲んだWANDAについてた「フルバックカーコレクション」
ドラクエの方は、ムーンブルクの王女が欲しかったんだけど
買えども買えども8つ買って、ダブりが3組(6つ)…ついてない

【続きを読む→】
posted by 葵日向 at 23:12| Comment(4) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月07日

箇条書きにして過剰書きを防ぐ試み2…

さびしさの運用について

そのうち「さびしさ」について書いてみたい

自分の成長に必要な12のこと

△ 1. 自分の弱さに否定的にならないこと
△ 2. 愛することの具体性に配慮すること
○ 3. 自分を支えてくる何かに沿って意志を持つこと
○ 4. 沈黙すべきところでは居心地悪くても沈黙していること
○ 5. 一人で気持ちのいい感情を自由に自分のものとすること
△ 6. 他者を成長させることのない怒りを抑制すること
○ 7. 無駄遣いをほどほどに(積極的に)すること
△ 8. 賢者の言葉に立ち止まって耳を傾けること
△ 9. 老いを賢く受け入れていくこと
△ 10. 愚かな人と穏和に生きるように知恵を増やすこと
× 11. アイスクリームは少なめに食べ、よい水を飲むこと
○ 12. 快活に幼い子供のように笑えること

△(心がけてるつもりだけど、たまに失敗する)項目が多い

あなたは砲撃型ブロガーか狙撃型ブロガーか

ブログを書いてる人=ブロガーではないのかな
僕はどちらにも当てはまらない気がする
しいて例えるなら、通り魔発砲(八方)型かなぁ

Name that Color

僕の好きな5色(色相)を選んでみた

Royal Blue (#3C84EC)
Mauve (#FAA3FF)
Monza (#C4030E)
Festival (#FCF36E)
Mint Green (#ABF990)

パステル調を好む傾向にあるらしい
(赤系統だけは例外)

色には「面積効果」があるから
Name that Colorで確認すると
近い感覚を得られるでしょう
posted by 葵日向 at 08:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月29日

来る9月は予定目白押し…

僕、旅に出ます

というのは半分冗談で、半分ホント
旅行やら帰郷やらで、実に3分の2ヶ月が休日
少し遅めの夏休みを満喫したいと思います

帰郷中に「NEXT→」の開設2周年を迎えるけど
この1年間、一気に更新頻度が落ちたなぁ
この記事を含めて、通算記事数は572
去年1年で404だから、半分にも満たない
せめて、600の大台に乗せときたいとこだけど
それも、少々難しいそうな気配が漂ってます

秋には、本来のペースを取り戻して
テンポ良く更新したい所存であります
(なんか、言葉遣いがおかしいなぁ)
posted by 葵日向 at 02:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月24日

Third Life〜サードライフ〜

セカンドライフをプレイ中です
三度目の正直です、でも無理そう

【セカンドライフに対する不満】

・アバターが好みじゃない
・アバター作成が容易じゃない
・3Dのレベルが微妙だと思う

ってことで、2Dなセカンドライフだったら
容量・グラフィック的にも良いんじゃない、とか
どこか作らないかな(もう、あるのかな?)


【2D版セカンドライフ→サードライフのスペック】

・アバターの作成(ドット打ち、パーツ着せ替え)

基本、ドット打ちによるエディットでOKだと思う
軸も一つ減るし、グラフィックはファミコンLvでも面白そう

イメージとしては
シムシティ+RPGツクール+ポケモンガーデン
みたいな感じじゃないかな、と思う


誰か(どこか)作ってくれないかなぁ
posted by 葵日向 at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月24日

Blog Battler…

なんか、イベントバトルってのをやってるらしい

posted by 葵日向 at 14:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月24日

今後の予定(希望)…

とりあえず、行きたいなぁと思ってるリスト

レオナルド・ダ・ヴィンチ−天才の実像
大回顧展モネ
腰抜けども、悲しみの愛を見せろ

ダ・ヴィンチ展は絶対に行きたい
6月17日までやってるから
仕事に慣れ始め、金銭的にも安定し始めるであろう
5月下旬〜6月上旬に行きたいなと予定中
観覧料は1500円だけど、WEB割引で1400円

モネ展もぜひ行っておきたい
近くで見ると要素が分解して見えるが
ある程度離れると、1枚の絵になる超絶技法
この眼で、生で見てみたいものです
7月2日までやっており、チケット代は1500円
こちらは、WEB割引はないらしい

「腰抜けども〜」は初夏公開予定の映画です
映画そのものも気になるけど、一番気になるのは
チャットモンチーが主題歌「世界が終わる夜に」を歌っている点
それだけで、十分すぎるほど見に行く動機となります

【EDチューン:「世界が終わる夜に」 by チャットモンチー】
posted by 葵日向 at 00:07| Comment(4) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月15日

華麗なる博物館…

横濱カレーミュージアムが、今月いっぱいで閉館らしいです
関東の情報はまだ疎いのですが、これは見逃せません
(カレーライスと麺類、特にラーメンは大好きです)

ぜひ閉館前に一度は訪れてみたいのですが、日がありません
行けるとしたら、25日か最終日の31日かしかなさそう
31日はさすがに混雑しそうなので避けたい所だけど…

全店のカレーを食べたいけれど、胃のキャパシティと
金銭的問題から不可能ですね、残念
いつか、復活してくれると良いのですけど…
posted by 葵日向 at 22:47| Comment(3) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月31日

Thanks For U (2006)…

NEXT→」へご来場の皆様
本年もご愛顧いただき、真にありがとうございます

さて、大晦日の暮れに1つ試みがあります
それは、「FINAL JUMP 2006→2007(仮)」です

年越しの瞬間にジャンプするだけという手軽さ
たぶん、どこでも行われているだろうイヴェント
World Jump Day」のような公式のものはありませんが
僕もひとつ、これに参加してみようかなと思います

なにしろ、今年の一文字を「」にしましたしね
正真正銘、今年最後の大ジャンプをしたいと思います

来年に向かって、見事K点越え&テレマークのジャンプが決まるか
乞う、ご期待……


それでは、皆様

Guten Rutsch ins neue Jahr!!

【注釈】
posted by 葵日向 at 14:35| Comment(4) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月14日

今年の一文字と流行語…

新しい文章表現を行おうと考えていましたが
TRT Communicationが「漢字一文字TB」をしていたので
そちらに合わせてみることにします
(ついでに、今年の流行語と総括も行います)


【続きを読む→】
posted by 葵日向 at 14:00| Comment(5) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月31日

browser(拾い読みをする人)…

ブラウザ立ち上げ時のホームページはどこにしてますか!

TRTに在籍していた時に、ぜひ聞いてみたいと思い
しかし、回答率は良くないだろうなと諦めた質問です
・TRT Communicationを何人の方がホームページに設定しているか
・TRT Communicationへの1日のアクセス回数は何回か
・RSSリーダの使用の有無、ブラウザのウィンドゥサイズ
などを知ることで、記事投稿の参考になるかなと考えていました

上記の質問に関して、僕の回答は以下になります

ブラウザ立ち上げ時のホームページ設定
Sleipnir…Yahoo!Japan
Firefox、Opera、Netscape…初期設定のまま
主に使っているブラウザはSleipnirとFirefoxで
そのどちらも、ホームページはYahoo検索ですね
一時は毎回、確実に見るサイトをホームページに設定しました
しかし、サイト閲覧中に気になる単語はすぐに検索をかける癖があり
その場合、Ctrl+Nで新しいウィンドゥを開いて単語を入力します
このとき、ホームページが検索サイトになっていると大変便利

ブラウザの検索バーを使えばいいじゃないか、とか
なぜ、GoogleじゃなくてYahoo!なの、と思う方もいるでしょう
Yahoo!の良い所は、検索サイトであり、かつポータルサイトである点
Googleほどシンプルではないインタフェイスのおかげで
視界の端に入った言葉が気に係って、検索することがよくあります
ブラウザのツールバーを使わないのも同様の理由
無駄を省きすぎると、連想が広がりにくく、あまり好きじゃないかな

TRT Communicationへの1日のアクセス数は0.1回くらい
レースウィーク中は1回くらいに上昇します
RSSリーダは使用せず、別に情報だけを求めてはいないし
ブラウザのサイズは基本的に、最大表示で左バーにはブックマーク
実質的な表示サイズはSleipnirが787×634、Firefoxが850×558

ブラウザは、インターネットへの大きな入り口
どのようにブラウザを使用しているかを知ることは
サイトをより良いものにするだろうと、予測されます
(調べるだけ調べて、それに合わせた作業をしないかもだけど)
posted by 葵日向 at 08:58| Comment(1) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月20日

Lead the Read…

ウパ日記殿の「皆さんの本の選び方を知りたいな
というエントリに回答します(今さらだけど)

Q1. 月に何冊読んでいるか

隔週で図書館を利用、大体15冊弱借りてきます(うち5冊は雑誌)

Q2. どんな本を読んでいるか

借りてくる書籍はノージャンル(小説は比較的少ない)
心理学、数学、物理学、化学、生物学、色彩論、言語遊び…
雑誌では、流行通信、装苑、NEWTON、NATIONAL GEOGRAFICなど
一方、購入書籍は小説とマンガが多い

Q3. どうやって選ぶか

図書館で選ぶ時は、背表紙のデザインが主
少し離れて本棚全体を見渡して、眼についたものを手に取ってみる
あらすじは決め手ではなく、最初数ページ読んで文章のテンポで決める
書店で選ぶ時は、平積みが多いので表紙と帯のデザインの影響力が高い
また、背表紙よりもタイトルの主張が大きい場合が多く、タイトルも肝心
決め手は図書館の時と同じく、文章のリズム

Q4. 本の選び方に何かこだわりはあるか

本の表紙(タイトル)は、本の顔
表紙で惹かれない本は、中身もあまり魅力的ではないという自論
同様に、文章の出足は本の第2の顔(いわば、ノーメイク)
最初の数ページで乗れない時は、購入(借用)を見送ります

Q5. ブログで感想を公開している場合
感想を書くときに心がけていることはあるか


紹介した本を読んでいない人も、読んだ人も
共に愉しめる記事にしようと心がけています
感想は長すぎず、淡々としかし流れるように
文章の一部引用をするときがありますが、ネタバレではないと思ってます
一部の文を抜き出しただけで、作品全ての魅力を語れるわけがありません
引用文自体にも独立した魅力があり、だからこそ引用していますが
本当の魅力は、実際に作品を読んでみないと解らないと思われます

Q6. 書名と、読み終えるまでに要した時間(作品名/時間)

講談社ノベルス(3、400ページ)を大体3〜5日で読み終えます
読書タイムは大学の往復時間(電車内)で、1日約2時間(100ページ弱)
1冊通して読んだことはほとんどありません
唯一記憶に残っているのは、「ジョーカー 旧約探偵神話」(778ページ)
確か5時間で読みきったと思うので、平均読書速度は155.6(P/h)
よって、電車内の読書は暇つぶしには向いているけど
読書効率は自宅でくつろいで読むときの、約3分の1に低下するらしい
posted by 葵日向 at 18:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月19日

TBじゃんけん大会に参戦…

TRT Communicationの「TBじゃんけん大会」に参加
僕の選んだ「手」はこれです↓

パー

選んだ理由は、背景色が青だから

【追記】
posted by 葵日向 at 21:01| Comment(8) | TrackBack(5) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月10日

和やかなるかな、NAGOYA…

ふと浮かんだ疑問
皆さんは名古屋というと何を思い浮かべるのでしょう
名古屋城、名古屋嬢、中日ドラゴンズ、愛知万博…

その中でも多いと思われるのが、「名古屋フード」
味噌カツ、味噌煮込みうどん、手羽先などがあります
調べてみた所、2004年のDATAですが見つかりました
名古屋フードについてのアンケート

知名度では味噌カツが断トツの1番人気
きしめん、味噌煮込みうどんが以下に続いており
やはり、メインとなりうるものの知名度が高いらしい
そこで、ひつまぶし、きしめん、味噌カツを合わせて
名古屋定食」というのはいかがでしょうか
(飲兵衛には、天むす、手羽先、味噌田楽のパターンもあり)

一方、知名度ではなく実際に食べたことのある名古屋フード
(つまり、名古屋フードの経験値)では、ういろうがTOP
ほぼ、同票できしめんが続いています
おそらく、お土産にしやすいものが上位に来るのでしょう
ここに挙がっているもの以外でオススメのお土産だと
納屋橋饅頭(URLが秀逸)、なごやんがあります

好きな名古屋フード、これは男女で好みの差が出ています
男性に人気なのが味噌カツ、女性に人気なのが天むす
僕は、正直どちらもあまり好きではありません
(味噌と天ぷらが苦手なので…)
きしめんと手羽先と味噌煮込みうどん(玉子が入ってる)が好き

名古屋フードは味噌、餡子が特徴なのかな
味も濃いめで、ちょっと甘辛いものが多い気がします
(僕が、和風よりも洋風が口に合うというのもありますが…)
また、色が黒(茶)になりがちであまり美しいとは言いがたいかも
口に合えば、まさに天国…ですかも
タグ:名古屋
posted by 葵日向 at 22:07| Comment(6) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月01日

短く記事書く、弾むリズム♪…

impreza98殿の大須は萌えているか?から
Ken殿のBLOG STATIONを経由して
最終防衛ライン2 - 皆さんの記事の書き方を知りたいな
というエントリを拝見し、面白いと感じたので
僕も改めて自分の書き方を再確認する意味も込めて
記事にしてみようと思い立ちました

1.記事を書くモチベーション

・日記(あとで読み返すと面白い、些細なことが面白いかもしれない)
・思考、雑記(何かに感銘を受けた、書いておきたいことができた)
・創作物(プレゼンテーションの場、次への制作意欲を補充する)
・書籍、音楽、言葉(興味のあるものの伝達に役立ちたい、自分のタグ付け)
・NEWS、エンターテインメント(社会的な日記、自分の趣味的な部分)

基本的に「何かの影響を受けて」書くことが多い気がします
(本、他サイト、音楽…)
何の影響も受けていない記事なんて無いのだろう
それは表面化が速いか遅いかの違いではないだろうか

2.記事のタイトル

記事のタイトルは、記事の顔
本やCDのタイトルと同じように詩的であろうと心がけています
なるべく説明的にせず、かつ、目新しい感じを出したい
(例外的にF-1の記事に関しては、同じフォーマットを続けてる)
大抵の記事の語尾は「…」となっており、これはサインのようなもの
「。」で停めるのではなく、さらりと水のように流れていく感じ

タイトルが先の場合と、記事が先の場合の2通りがある
タイトルが先の場合は、記事の序盤に結論が来ることが多い
記事が先の場合は、記事の後半に向かって意見がまとまりやすい
また、最近だとOP&EDに載せたい曲が先に思い浮かび
それにマッチした記事とタイトルが同時に浮かぶこともある

3.記事の書き始め

とりあえず、出てきた言葉をタイプしていきます
しかし、最初は出来るだけ短く、テンポ良く入ろうとします
(本記事のように受動性の高い記事の場合は崩れやすいですが)
初めの数行で、その記事のテンポを掴み書き進めます

4.記事の構成

段落の切れ目まではノーブレス、という感じです
息継ぎをすると視野が広がり、意見がぶれます
長文(特に「思考・雑記」)で前半と後半で意見が変わったり
時には内容自体変更されているのは、息継ぎが多いからです
極稀に箇条書きを使用することもありますが
それは文章にすると長くて(めんどくさい)収拾がつかない場合
基本は、一定の文字数で改行する短文形式です

5.記事の推敲と校正→アップ

基本的に書いた文章は誤字、脱字のチェックのみで投稿します
リズムが変わってしまうので、書き上げてからの変更点はほぼ無い
変更する場合は文章を書いている途中で、段落単位でデリート

6.記事を書く場所

何度か泣かされて来ましたが懲りることなく
未だにブラウザ上で書いています
最近はYouOSからアクセスして書くこともあり
(YouOSを使うのが億劫なこともあり、利用回数は少ないが)
日々浮かんだネタ等はテキストエディタに書いて
デスクトップのtempフォルダ内に保存

7.その他

LINKについては気が向いたときは、いくつもつけたりします
(めんどくさがりなので、つけないことが多いですが)

過去ログはあまり参照しません、というか参照しづらい
1つのテーマについて何度も書くということが、そもそも稀なので
過去ログの修正は、誤字・脱字に関してのみ行います

コメントは必ず、コメント欄で返答させていただいてます
皆様からのコメントは、記事を書き続ける栄養源
顔の見えない、声の聞こえないアクセス数から
少し顔を覗かせていただいた皆様のコメント
一字一句もないがしろにすることはできません
時には記事を書くよりも時間をかけることもありますが
それだけ、考えさせられるコメントを戴き誠に幸せです

コメントを受けて新規記事(誘導)を書くことは今のところありません
ただ、インスピレーションや企画を戴き記事にすることはあるでしょう


こうやって書いてみると、僕の書き方は参考になりませんね
基本的に思いついたまま書き流していく、というスタイルですし
小見出しでもつければすっきりするのでしょうが性に合いません
流し読みには向かない文章が多いので申し訳なく思います
何か情報・知識を得るという目的で読むよりも
僕の文章のリズムが心地好い、という方に向いているかな
心構えはエンターテインメント
「いかに皆様に愉しんでいただけるか」を念頭に置いています
(その割には最近、暗い内容の記事が多かった気がするけど)
posted by 葵日向 at 11:13| Comment(6) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月30日

初夏の悪夢…

皆様こんにちは
暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか
寝苦しい夜とは、えてして悪夢を見やすいもの
これから話すことは全ての中のできごとです
では、どうぞ

眼が覚めるとどこかの旅館にいた
朝ごはんが用意されているというので
大広間らしき場所へと向かう
みんなは既に広間(和室)の食卓についており
僕も中に入ろうとした
その時
入り口に盆が置いてあるのが眼に入った
盆の上にはお寿司らしきものがあった
しかし、どうも作り物らしい
というのも、マグロかイカの刺身か解らないが
酢飯の上の種が、濃く鮮やかな青や緑色をだったからだ
僕は幼少の頃、クレヨンの歌だか何かで
実際とは違う色が塗られていると恐怖を感じるので
(絵ならまだマシだけど、ぬいぐるみなど3次元だとダメ)
(特に緑や青などをした動物の造形は怖くて仕方がない)
非常に不愉快な気分になりつつ広間へと入った
誰がいたか忘れたけど、とりあえず左隣は弟だった
(あと、母が左前、父が1つ飛んだ右にいたかなぁ)
みんな揃ったのでいよいよ食事が運ばれてくる時
僕は思いついたように質問をした
「そいえば、さっき入り口に
作り物のお寿司があったけどあれって何?」
ちょっと間があって返ってきた答えは意外なものだった
「マグロとイカのお寿司はあったけど作り物じゃなかったよ」
嘘?
どこの世界に青や緑色をしたお寿司がある?
「ぇ?でも、だって青や緑色してたし…」
そこで、周りの人の顔が険しくなった
「…もしかして、緑内障が悪化したんじゃ…」
そう言われて、急に眼が開けられなくなった
もしかしたら、そのうち人間も青や緑色に見えるかもしれない
それはスゴク怖い
食事が運ばれてきたようだが、眼を開けられなかった
その時、弟がぽつりと言った
「緑内障って、視野が狭くなるんじゃなかったっけ」

眼が覚めた
自分の手を見た
ちゃんと肌色に見える、良かった
それに緑内障気味というのは本当だけど
別に現時点では自覚できるような症状はない
ぁー、夢で良かった…
posted by 葵日向 at 11:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月29日

TRT退会の理由と経緯…

それでは前回予告した通り
TRT退会の理由、経緯などに触れたいと思います

まず経緯ですが、4月26日に某所にて
退会の考えがあることをほのめかしました
それから、2ヶ月ほど「様子見」をさせていただき
10日前、カンジ殿にメールを送りました
内容はTRTの現状と方向性の確認
そして、場合によっては退会の考えがあるということ
先日、返信がありTRTと僕との間には
埋めがたい溝があると感じ大会に至りました
最後に1つ2つ、冥土の土産的に企画を残そうか
とも思いましたが、既に記事投稿権限がないので頓挫

では、退会に至った具体的な理由についてです
先ほどTRTの現状、方向性と僕の考えの相違であると
簡単に述べましたがそれはどういったものであるのか
箇条書きにすると次のようになります

・現状はコミュニティというよりもNEWSサイトに近い
・100人を超えるメンバ、全ての力を使いきっていない
・TRT内にさらに小さな集団が形成され、TRTの形骸化


1番目の「NEWSサイト化」は以前も指摘しましたが
(メールでカンジ殿に意見をさせていただきました)
現在、TRTの記事の大半は他サイトからの
全文、または部分的引用がほとんどです
以前、注意させていただいたこともあって
引用元の明記は徹底されました(著作権関連)

しかし、TRTはNEWSサイトを目指すべきなのでしょうか
引用元のサイトに戻ってみると、その記事がさらに
別サイトの引用であったりもします
こうなると記事の信頼性、速さは低下してしまいます
実際、僕はTRTにあがっている引用記事は
引用元で読むのでTRTに掲載されてもスルーです
熱心なF-1ファンなら大手F-1情報サイトを見てるでしょうし
F-1はレースを見れば十分という方や見始めたばかりの方だと
ただ、引用してきただけの文章ではマニアックすぎて
よく解らないし、長くて読む気がしないのではと思います

そこで、以前も提案させていただきましたが
引用は最小限にとどめて、投稿者自身の考えなどを
中心に書いた方が面白いのではと思ったのですが
数ヶ月経っても現状は変わらず、再び指摘しましたが
カンジ殿の見解も「急な方向転換は難しいのでは
というものでした

次に、2番目と3番目は通じる所があるのですが
要は、せっかく大勢の人が参加しているのに
実際に動いているのはごく一部である、という現状です

先に誤解を防ぐために断っておきますと
参加しない方が悪いのではなく、その逆で
多くの方が参加しづらい雰囲気にある現状が悪いということです
1番目で触れた記事の引用もそれに少なからず影響があるでしょう
最近、F-1を見始めたばかりの方にとって
難解な内容の投稿記事にコメントはつけづらいでしょう
しかも、その文章はTRTメンバによって書かれたものではなく
新聞記者によって書かれたような文体なのですから…

そして、この状態が長く続くと
コメントや記事投稿する人はある程度固まってきて
その中で新たな集団を形成してしまいます
こうなってしまうと、より新規参入は難しくなります
さらに、TRTでの発言率の高い方の個人BLOGを覗いてみると
実はTRTよりも賑わっていて、そちらでのやり取りの方が多い
というケースがほとんどのようです
このような現状を見ると、TRTは独自の記事を作るよりも
参加している方々の個人BLOGを繋ぎ、行き来しやすくする
という機能を重視すべきだと思うのですが、いかがでしょう

TRTを退会したので、何か提案したり調整したりなど
積極的関わりを持つ気はしませんが(実行力もないし)
依頼を受ければ喜んで引き受けますし
今後もその動向は探っていこうと思います
そして、何よりTRTによって
いくつかの興味深い方々(サイト)と出逢えたこと
本当にありがとうございます
今後も継続的に閲覧させていただきますので
よろしくお願いいたします
それでは最後に、退会の際にはやろうかなぁと思って
記事投稿権限を失ってできなくなったことをやります

TRTは永久に不滅です
タグ:TRT
posted by 葵日向 at 15:27| Comment(5) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TRT退会宣言…

本日、6月29日をもって
僕、葵日向はTRTを退会します
理由、経緯等につきましては
次の記事で改めて述べさせて頂きます

堅い文章表現に見えるかもしれませんが
決してTRTに悪意を持っているわけではないので
現TRTメンバでここをご覧の皆様も
安心して(?)次回記事もご愛読して頂けると
今後のTRT発展に少なからず影響があるかな
と、希望的観測を持っています
タグ:TRT
posted by 葵日向 at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月27日

メモ帳と夏への扉…

【OPチューン:「HOT LIMIT」 by T.M.Revolution】

…暑い…
…あづい!
ジメジメしてるし最悪ですね
この暑さでもまだ30度とは…
7〜9月が怖くてたまりません

To Doを箇条書きで(4つ)

・なんちゃってラジオ番組(仮)はおそらく来週以後
・TRTとの関わりの見直し、金曜日までに最終決定
・イラスト制作は時間をかけつつ、しかし定期的に
・卒論

最近、メモを取る習慣をつけ始めました
今まではメモを取らなくても済みました
よって、記憶力が低下したのかと一時落ち込みましたが
確かに若干、記憶力が悪くなっている感じもするけど
それ以上に、憶えておくべき情報が多くなったのだと思う
通学中、食事中、読書中…
あらゆる瞬間でアイディアが浮かぶ頻度が上がった
たぶん、1つのアイディアからの連想で
他のアイディアを導く技術が向上したからだと思う
メモを取るとき全てを書き留められると良いのだが
それが可能なことはまずない
よって、必要な時にできるだけ精確に再現できるように
ポイントだけをメモすることになるのだが、難しいです
アイディアをいくつかのパートに分けて
そのパートずつの要点単語、短文を書き留める
推定保存期間によっても、当然
必要なメモの量は変わってくるし、予測が大切です

自分の文章を読み返すと、いつも思うけど
文章中に「ですます」調と「である調」が混在するのは
どうしてだろう?
たぶん、1行の文字数の関係や内容によるのだろうけど…
(堅い内容を書くと「である調」になりがち)
(でも、そんな揺れ幅のある文章も好きだったり)

【EDチューン:「真夏の夜の夢」 by 松任谷由実】
posted by 葵日向 at 17:39| Comment(1) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

自己紹介バトン…

mints lifeスズキ殿からまわって来た自己紹介バトン…
バトンすら懐かしいってのもあるけど、今さら自己紹介ってw
でも、いちおやってみたりする
【詳しく読む→】
posted by 葵日向 at 18:11| Comment(3) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月29日

別に気にならない葵のお気に入りサイト…

WebDesigning5月号に
気になる100人のお気に入りサイトというのがあって
面白そうだったからやってみることにしました

Q1.あなたの“お気に入りサイト”は?

左のBOOKMARKに列挙してあるの以外だと
pya!
 最近はあまり見てないけど、一時期すごくハマってた
 iPodのピクチャフォルダに猫画像がいっぱいですw
共有お絵かき掲示板
 かれこれ4年近く観てます
 たまに素晴らしい画があって感動したり…
Qooqle
 検索エンジン、入力途中でも候補が出るところが良い

Q2.ブックマークしてるサイトの数は、およそいくつ?

主に使っているSleipnir1.01のBOOKMARKが2246
整理したいと思いつつも増えすぎて少々難しい
2200あっても感覚で場所は覚えているので
特に困らない(人間の記憶力に感動)

Q3.あなたがブックマークを覗いてみたいと思う人は?

友人、好きな小説家・イラストレータなどなど
僕が少なからず関心のある人のBOOKMARKは
見てみたいと思うかな(その人をより理解できそうだし)
でも、見れたとしてもおそらく見ない気がする
posted by 葵日向 at 09:27| Comment(1) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月15日

箇条書きにして過剰書きを防ぐ試み(失敗)…

【花粉症】
薬を飲むのを忘れた
鼻づまりからの酸欠で思考能力低下

【小説】
ブギーポップ・イントレランス オルフェの方舟
殺すだけのぼくは、
とても不寛容<イントレランス>で――
燃える世界か?
凍える未来か?
容赦なきブギーポップが下した裁きとは――

【ナイトライダー】
SUPER CHANNELでの放映が始まった
声優名鑑で野島昭生(K.I.T.T.)さんが登場
放映されたのはGood Day at White Rock
OPナレーションが聴いたことない人で爆笑

【就職活動】
1社いよいよ最終面接らしい
選考というがこちらも選んでいる
条件はイーヴン
志望度が高い企業に選ばれなかったら
それはその程度の企業(見る眼がない)と
判断すべきだろう(それだけの自信はある)

【WEBデザイン】
デザインは集団思考
だとすれば個人運営のWEBサイトは
WEBデザインではなくてWEBアートか?
閲覧者のことを考え構築する場合は?
しかし、決定権は管理人に委ねられているので
やはりデザインよりもアート寄りだろうか?

【NEWTON】
久しぶりに読んだら面白い記事が多かった
しかし、メモってないので次回、書こう

【スケジュール】
ゼミを開く際に各人の予定を合わせ日程を決める
しかし、最近は直前になり「遅れる」「出れない」という人が多い
予定とは未定であり、破られることが多いとは認識している
しかし、「時は金なり」という格言を考え直す必要があるだろう
時間泥棒は最大級の犯罪ではないだろうか?

【カリフォルニアコーン】
大須のとある店でテイクアウトでした
価格は100円(クレープは250円)
味はカスタードと生クリームの2種類
コストパフォーマンスに優れている

【試み】
いくつか企画中のものがある
・小説(たまに書きたくなる)
・ドット絵(GIFアニメにしたい)
・クロスワード(F-1物を考え中)

【成分解析】
バトンブームを彷彿させる
(すでに下火の雰囲気あり)
乗り遅れたので別の切り口でなら
記事をあげる可能性もある

【折りたたみ自転車】
通学中に自宅〜駅間で使用
折りたたんだことは1度しかない
一定速度以上で曲がると後輪が滑る

【言葉】
言葉は生き物、変遷していく
しかし、企業説明会では辞書的な日本語を使用して欲しい
シュミレーションや重複(じゅうふく)とかはなぁ
解っていて使ってるならいいんだけど…

【桜山商店街】
経済学部と合同で桜山商店街活性化プロジェクトを行う
(下地はすでに経済学部の某研究室が作ってある)
今後、このような学部を超えた企画が増えるだろう
しかし、その際大きなものだと市・県の援助が必要だが
(特にうちは市立大学なので)
行政の腰の重さを改善する必要があるだろう
(企画提案してからGoサインが出るまで半年かかる)
関係者の切実な声がないと行政は動きづらいらしい
勝手に動いて余計なお世話、税金の無駄遣い
と揶揄されるのを恐れているのだろう

【批判】
批判するのは非常に容易い
なぜなら弱点の無いものなど皆無だからだ
よって、誰でも批判することはできるだろう
その際、問題となるのは批判し返されること
批判する側により大きな弱点があると辛い
その場合、影から批判するのが有効だろう
BLOGなど、その条件にピッタリではないか
posted by 葵日向 at 10:42| Comment(3) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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